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ミスラのネカマ率は相当なものですが、♀タルのリアル女の子率もガチです。 でもって、♂タルのしたたかさは総じて高い。やはり成年男子にあの風体は無理がある。 個人的にはガルカが好きなんですが、それを言うと大体否定される。ゲームの中でも人種差別かよ!w とまあ何が言いたいのか解らない前フリなんですが、どうも隣でプレイしている弟がゲームで 熱くなりやすい性質なので、よく「このク●タル!どけ!」とか言ってるのを耳にします。 私はいつも「おいおい、落ち着けwむしろおちけつw」となだめるのですが、毎度のことなので もはや定番ギャグの一つとなりつつあります。 今までプレイしていて、「このク●〜」って言われる率が一番高いのは、やっぱりタルタルw 次いでネコ、ヒュムと続く模様。 なんか印象としてはエルヴァーンとガルカにはうざったい印象が無いようで、弟も罵声を上げるシーン が少ないです。(単に生息数が少ないとも言う。生息数ってwww) まぁ、ただ単に二文字で略せる種族がタルタルとミスラだったってのもあると思うんですがw やっぱりですね、あの子供のような外見で小憎らしい事をされると、他の種族より頭にくるみたいですよ? 私だって口には出しませんが「なにこのク●タル……」みたいに思ったことは、そりゃありますしwww あ、そういえば前回からの続きで、こんなジョブどうよ?みたいな記事を書いていたんだった。 あんまり脱線するから忘れるところでしたね。危ないね。 なんというか、5位以下はどれもどんぐりみたいなもので、好きなの上げればいいじゃねぇかw とか、そんなノリが強くなるんですが、果たして最後のジョブまで完走できるのでしょうか? 勿論最下位はあのジョブですよ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww (強さじゃなくて、使い道の順位ってのもポイント) 6位 戦士 前衛をやる上での基本。むしろ経験していないと前衛のイロハを学ぶことができない。 盾をやるにしても、アタッカーをやるにしても、全ての基本がこの戦士にあるといっても過言ではない。 サポとしても基本中の基本であり、元が優秀なのでとりあえず戦士にしとけば間違いは無い。 アビリティも挑発、バーサク、ディフェンダー、ウォークライといった一線級の物が並び、 特性でDAがつくなどまったく隙が無い。 弱点は装備によって実力が大きく変わることと、ジョブ自体の回避が低いこと。 の割にはナイトのように打たれ強いわけではないので、サポに頼る部分が大きい。 武器は片手斧と両手斧の二つだけで事足りる。立ち回りについては熟練が必要なので、急に白姫が 戦士になって活躍できるほど戦士は甘くない。(挑発一つにも上級者にはこだわりがある) 7位 赤魔道士 ご存知ヴァナディール器用貧乏代表。裏を返せばやる気次第でなんでもできるミラクルジョブ。 本来は白魔法&黒魔法をなんとなく使えるショボイ魔道士であるが、FF11では弱体魔法のスペシャリスト としての地位を築いている。 だが、これは最低限の赤魔道士の姿であり、器用貧乏という評価の通り、やる気になれば盾だろうが ソロ活動だろうが赤魔道士一つでやれる。それには周到な準備と中の人の腕が必要だ。 弱体魔法というものはお解りだろうが非常に強力であり、少ないMPで最大限の効果を発揮する 素晴らしい仕事。PTでサポートしてよし、ソロで活動してもよしと隙の無い活動ができる。 ただ一番の問題点は、全てプレイヤー次第ということ。あとはPTではあくまでも補助係。 (赤盾なんていうのもあるけど、あれはかなり特殊な事例) なので本格的にダメージソースになりたいとか(完全に私が該当するw)そういう場合は他のジョブに 乗り換える必要がある。 8位 侍 メインでも強いしサポでも有用な出世ジョブ。ここんとこの優遇は言い訳できない事実だ。 八双、残心などのおかげで一躍両手武器アタッカーのサポという選択肢まで加わり、 侍自身には八双、星眼などのペナルティがまったく関係ないので、事実上の完全パワーアップ。 元からTP特化のジョブ設定で、残心でミスする確率も減るなどという他のアタッカーが裸足で逃げる ような怒涛の強化により、侍をプレイするにわか人口が爆発的に増えた。 一番の問題点は武器の需要が1つに集中しすぎなのと、強力な防具が安易に手に入りやすいということ。 それなりに強くなるのに大して努力しなくていいという、とんでもない恵まれ具合。 だが極めようとすれば他のジョブのように血の滲む努力が必要。 (装備品に限って言うと、元竜騎士メインの弟と、現在プレイ中の私から言わせてもらえば、 侍と竜騎士の防具の差は、月とオヤジのケツ毛くらいの差がある) そもそも不意打ちと相性の良い単発WS群であったが、活躍の場が増えるようにと安易に正面からWSを 撃つとダメージUPなどという小学生が考えたような案を採用し、そろそろいいかげんにして欲しいと 思う他のアタッカーは多い。個人的には、いつか天罰が下ることを切に願いますw WS撃ちまくって俺TUEEEEEEしたい人には最高のジョブ。むしろアタッカーの中で一番輝いてる。 戦士はオールマイティな印象であり、侍のソレは常軌を逸している。 勿論プレイヤースキルはあればあるだけ良い。戦士をきちんとこなす腕さえあれば、TPの管理は可能かと。 9位 青魔道士 とにかく短時間内での火力が高い。長期戦には向かないジョブ設定だが、前衛の黒魔道士と 受け取ってもらってかまわないと思う。 サポとしても各種青魔法のバリエーションが多く、ジョブによっては普通にファーストチョイスで使っていける という優れもの。 メインの場合はいかにMP問題を解決するかにかかっているが、最近の追加される装備品は、 昔と違ってリフレシュ付きが多いので大分マシな感じではある。 一番の問題点は、青魔法のラーニングが最高に面倒であること。 根気が無いと青魔道士はスタートラインにすら立てないので注意が必要だ。 基本的に青魔法を撃ちまくるスタイルなので、そこそこの腕さえあれば誰にでも運用可能。 装備品の差がそのまま戦力差になりそうなのが、プレイする上で難しいところかもしれない。 10位 ナイト 希少な盾ジョブの一人。じゃあなんでこの位置かというと、それはライバルの忍者が優遇されているから。 忍者は盾として動かなくてもアタッカーとして立ち回れるため、柔軟性に富む。 が、ナイトはどうしても片手剣&盾という構成のため、アタッカーのようにダメージを稼ぐということが しにくい。 強さ的には申し分無いし、メインジョブとしても有効だが、片手間にやるようなジョブでないことは確か。 忍者では相性の悪い敵に盾として機能するが、大体は忍者のほうが有利な状況というのが個人的に 腑に落ちない。 地味に強化され続けており、盾装備時に有効な魔法や、オートリフレシュなど随分敷居は下がった。 盾ジョブが少ないヴァナディールだけに、自分かフレンドに一つくらい忍者かナイトがあってもいいように感じる。 11位 吟遊詩人 PT優先度ではかなり上位に食い込むことができるジョブだが、なんせメインでないとメリットが 少なすぎる。サポ詩人は楽器が装備できないので、歌の効果がありえないほどに低い。 むしろ歌う必要があるのかと思うくらいに。ただ、ピーアンとバラードはメインと同じように回復する。 昔は白がサポにしてバラードを歌うなどというのもありえたが、MPや各種魔法になんの恩恵も無い ため、学者にするのが現在のトレンドである。 メインに関しては何の問題もなく、ソロに不安がある以外に文句のつけようがない。 歌の強化が元の値に左右されない、数値固定なのもポイントが高い。 12位 コルセア その実力と評価があまりに食い違う不遇なジョブ。 ロールの効果がDA率アップや、食事のように%で攻撃力がアップするなど、詩人とは違う強化の仕方で 棲み分けがなされている。 プラス、各種ショット系で相手を眠らせたり、弱体の効果をアップさせたりと驚くべき実力を秘め、 同じ補助系の詩人よりも削りに若干貢献できる。 が、知名度という点で大きく詩人に遅れをとるため、どうしても活躍の場が限られるのが残念でならない。 サポとしては私がまったくプレイしたことが無いので、有用なのがまった解りません(ごめんよ!w でも詩人のサポとかにしたら、結構使えるのかな? (ただ、それには詩人のようにサポだとまったく効果が薄いっていうのが無ければの話だけど) 13位 学者 開発が苦し紛れに後衛を増やした好例。赤のお株を奪うような黒魔法&白魔法の器用貧乏さがウリ。 のはずだったが、補遺でB+に変化できる他、AFと合わせることでAまでスキルが上がるという超性能。 ジョブコンセプトがセコ魔道士(誰かが言ってたw)ということで、MP消費を抑えたり、アビリティを前借り したりなどと変に便利な部分が目立つ。 そんなわけで、基本的に後衛のスペシャリストは異なる魔道士をサポにしてもあまり有効では なかったため、腕に覚えのある後衛はこぞって学者をサポにするであろう。 今後も学者にはなんらかの強化があるだろうし、益々サポとしての価値が高まると思われる。 メインに関しては白、ないし黒、または赤がいない時に替わりとして活躍できる。 一応両方できるので中の人次第で活躍の差が表れるジョブであろう。 14位 召喚士 召喚獣という、使い勝手のいい存在がMP有限という制限の中でも使い捨てできるのが強み。 獣使いと違うのは、その場にモンスターがいなくてもいいのと、あやつりミスとは無縁、技もMP消費で 出せる。というのが大きな違いだ。 特に70以降の召喚獣は強く、カンストした召喚士は非常に頼りになる。 が、本体は特に戦闘力に秀でているわけではないので、もし敵の攻撃にさらされたりした場合、 簡単に天国へと行けるだろう。 範囲強化やソロ狩りも得意なため、召喚士オンリーでもまったく問題無いというのが魔道士系の 中にあって非常に珍しい。故にサポは自分の好きで良いが、最近は学者に熱い視線が送られている。 15位 竜騎士 ここからは完全にどんぐり。個人的な感覚でしかないので特に意味は無い。 竜騎士は装備品で随分損をしている側面があり、最終的に両手槍が強いということになっても、 中々その実力が浸透しないことが歯痒い。 ソロ&少人数でのヒルブレPTは有名であるが、高い命中率による削りや追加されたミシックWSの 強さが際立ってきており、小竜の貧弱さが解消されれば一躍アタッカーでも上位のポジションに いけると思うのだが、本当にそんな日はくるのだろうか?w 素材狩りなどでサポシにすると、途端に回復手段が無くなるのでなんとも普段使いに気を使う。 あくまでも敵を倒す、少人数で敵を狩るというシチュエーションにおいて実力を発揮するのだろうか。 16位 獣使い これは使えるかどうか?というより、使えるまで育てられるか?というのが問題。 趣味で育てるなら何も問題無いが、基本的にソロ活動なので非常に孤独感が強い。 実はサポの場合、メイン獣使い時のLVが参考になるため75でないと有効に作用しない。 つまりサポ獣にするプレイヤーは獣使いが75である可能性が高い。 サポ獣の恩恵は、普段戦う丁度ぐらいの敵がいきなり味方になるというのを想像すれば解るだろう。 私などは獣の強さを理解しつつ、自分でやるのが面倒なので弟に獣使いをやらせている。 しかもメインで。これで私が少人数で行動する時も、弟を拉致れば楽に暗躍できるというものだ。 プレイヤースキルはあったほうがいいけど、獣使いの動きは独特なので自分で鍛錬するしかない。 17位 狩人 随分前になるが、距離パッチがきてからすっかり元気がなくなった、かつての破壊王。 気概のある生粋の狩人は少ないながらも生存していて、今でも元気にホリボル撃ったり影縫いをして 生計を立てている。 距離適正の関係で普段武器を振ることが少ない。しかもWSでタゲを取るとモンスターが動いてしまう ので非常に連携に絡みづらい。もちろんヘイトフリーバトルでも。 最近は気軽に参加するようなコンテンツが増えたため、カンパニエやアサルトでバンバン矢弾を 消費するのもアレだし、ずっと狩人オンリーってのも辛い状況にはあると思う。 18位 暗黒騎士 これは自分のメインジョブでもあるし、悲しい気持ちにはなるんですが、普通に使い道は少ない。 HNM相手に暗黒ブラポンとか色々ありますけど、そんなことしたくて暗黒上げたわけじゃないんで なんのフォローにもなりゃしないんですw 一応物理攻撃力が全ジョブ中1とか、両手鎌のD値が一番高いなどのウリはありますが、 振りが遅いのと魔法を使用するのが前提で設計されているため、削り自体の能力は低い。 肝心の魔法もアブゾタックは相手のTP次第で吸収率が決まるので確実性に欠け、アキュルは 使えるとしても、他の魔法例えばスタンなどは有効だが、その魔法も唯一無二とはいえず、 黒魔道士も詠唱可能とイマイチPTに加える理由に欠ける。 しかも同じような性能のレイジングラッシュが強化されたことにより、両手武器の複数回攻撃WSという 数少ない特徴がかなり薄くなった。(つーか竜騎士のWSも強いし) 今後なんらかのテコ入れがなされない限り、特に使い道の無いまま暗黒使ってギロティンヒャッホイ 「暗黒ってバカじゃねぇのwww」というコンボが繰り返されるでしょう。 なので私は切にPTへの攻撃力UP魔法の実装を望みます。 19位 からくり士 そもそも、こんな時からくり士がいたら……と思う場面が無い。 えー、やっとこ終わりましたね。え?最後酷くないかって? やだなぁ、14〜15位くらいからはほぼ同じようなもんですって。贔屓目無しですよ。 なんせ私のメインジョブが18位ですからwwwでもこれはあくまでも使い道ってだけで、強さ的に 言ったらまた別の話になりますし、そもそも補助系に至っては純粋な戦闘力で競うようなジョブでも ないわけで。 変な話、直接戦闘系のジョブはサポ忍にすればソロ活動は一応形にはなるっていう適当さなので、 順位の低いジョブでも使いようによっては「そのジョブとしては」結構やれると思います。 ですが上には上がいることも忘れないでください。 えーと、最後に。ネタなんで本気にしてもらっては困ります。 なんせ私は使えないジョブとか言ってるやつに限ってLVを上げてるので、それで勘弁してください……。 最終的には、そのジョブに対する愛情でカバーできるのではないでしょうか。 |
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